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厄除のご案内
人生には災難に遭いやすい時期=厄年があると考えられています。中でも、男性の42歳と女性の33歳、そして前後の三年間は大厄と言われ、神社にお参りしてお祓いを受ける慣習です。 令和8年の厄年の方 令和8年に厄年に当たる方は、男性は平成14年、昭和61年、昭和60年、昭和59年、昭和41年生まれの方。女性は平成20年、平成7年、平成6年、平成5年、平成2年、昭和41年の方です。厄年は 数え年 (生まれた時を1歳とし、元日にひとつ歳を加える数え方)で行います。 厄除の時期 一年の無事を祈願するものですので、前年末からお正月・節分までにお祓いを受けるのが一般的です。 ただし、厄除けのお祓いは年中いつでも受付けています。 初穂料 初穂料(お供え)は、6千円をお納めください。 申込み方法 お電話、または 予約申込みフォーム より、ご希望の日時をお知らせください。


古神札焼納祭(旧とんど)のお知らせ
令和8年1月12日(日)に、古神札焼納祭を行います。以前は「とんど」として行われていたものですが、名称だけでなく、内容にも若干の変更がございます。 お焚き上げ対象品の変更 以前の「とんど」ではしめ縄を受け付けていましたが、今回から ①当社の授与品 御札・御守・破魔矢・茅の輪等 ※土鈴を除きます ②他の社寺の御札・御守 紙または木製のものに限ります お焚き上げの対象品は 上記の二種類のみ に変更となります。 「しめ縄」「門松・正月飾り」「鏡餅・だいだい」「花・榊・しきみ」「年賀状」「祝箸」「人形・ぬいぐるみ」「鏡餅の容器」「紙袋・ビニール袋」「陶磁器」「ガラス製品」その他、当神社が不可と判断した品につきましては、お焚き上げすることができません。これらの品は塩でお清めし、自治体の回収にお出しください。 変更の理由 「とんど」は自宅の庭や畑で正月飾りを燃やす行事でしたが、やがて火を使える場所が減り、いつしか神社に持ち込まれるようになりました。 当初は藁や紙でできていた飾り物も、現代では金属やプラスチックなどの燃えないもの・有害なガスが出るものが含まれる


七五三まいり 受付け中です
七五三のご祈祷の受付けを開始いたしました。 予約申込みフォーム またはお電話(06-6792-6425)よりご予約ください。 七五三の期間は9/17〜12/8の9時〜16時です。 当日体調の優れない方は、お参りをお控えください。 事前予約なしに来社されますと、混雑を招く恐れがあります。 前もってのご予約 をお願いいたします。 七五三まいりについて 七五三まいりは、子供の健やかな成長を祈願する、古くからの風習です。 男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳を成長の節目とし、氏神様に詣でます。 これまでのご加護への感謝と、これからのますますの無事健康をお祈りいたしましょう。 菅原神社では、子供さんご本人にひとりずつ玉串奉奠(たまぐしほうてん・榊の枝をお供えする、正式な参拝方法)をしていただき、思い出深いお参りとなるように心掛けております。 ご予約について 予約申込みフォーム またはお電話(06-6792-6425)よりご予約ください。
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