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厄除のご案内
- Naoki Teranishi

- 12月3日
- 読了時間: 1分
人生には災難に遭いやすい時期=厄年があると考えられています。中でも、男性の42歳と女性の33歳、そして前後の三年間は大厄と言われ、神社にお参りしてお祓いを受ける慣習です。
令和8年の厄年の方
令和8年に厄年に当たる方は、男性は平成14年、昭和61年、昭和60年、昭和59年、昭和41年生まれの方。女性は平成20年、平成7年、平成6年、平成5年、平成2年、昭和41年の方です。厄年は数え年(生まれた時を1歳とし、元日にひとつ歳を加える数え方)で行います。

厄除の時期
一年の無事を祈願するものですので、前年末からお正月・節分までにお祓いを受けるのが一般的です。
ただし、厄除けのお祓いは年中いつでも受付けています。
初穂料
初穂料(お供え)は、6千円をお納めください。
申込み方法
お電話、または予約申込みフォームより、ご希望の日時をお知らせください。


